博多港まで車で5分という立地の紙資源の新本社ヤード
去る9月12日、㈱紙資源(福岡市東区函崎ふ頭4丁目1番37号、大津正和代表取締役)の新本社ヤードの竣工祝賀会が開催された。2,500坪の新本社ヤードの披露に関係者約400人が駆けつけ、多彩なイベントを交えた盛大なパーティーを行った。 博多港まで距離にして1.7キロ、車で5分という立地条件は、輸出比率が50%という同社にとって、アジアへの玄関口になることは間違いない。さらに福岡県下で初の24時...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]
2026年06月08日
コラム「虎視」
中国は日本の多くの古紙業者や商社にとっては、もはや過去の存在である。中国は2018年からMIX古紙の輸入を禁止[...]
2026年06月04日
コラム「虎視」
中国は日本の多くの古紙業者や商社にとっては、もはや過去の存在である。中国は2018年からMIX古紙の輸入を禁止[...]