エコネコルの本社ヤードに設置されている放射能探知機
放射能汚染問題が多方面に影響を及ぼす中、鉄・非鉄をメインに扱い古紙の輸出も手掛ける㈱エコネコル(本社・静岡県富士宮市山宮3507番地の19、佐野富和代表取締役)を訪問し、放射能対策に関する話を伺った。同社は1万7,000坪の広大な敷地で金属リサイクル、廃プラスチックリサイクル、廃自動車リサイクルを三本柱とし、その他にもあらゆる廃棄物を手掛ける日本で最大規模のリサイクル業者である。 コンテナか...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年03月31日
コラム「虎視」
2018年から開始した中国のナショナルソードにより、鉄スクラップも輸入禁止となった。しかしその前から中国は世界[...]
2025年03月31日
ちょっとブレイク
読者から「サッカーのコラムを毎週書いて欲しい」という声を頂いた。さすがに毎週は無理だが、改めてサッカーファンが[...]
2025年03月24日
コラム「虎視」
この冬、キャベツが未曾有の高値を記録した。昨年12月には、茨城県下妻市の畑でキャベツを盗んだとして中国籍の兄弟[...]
2025年03月17日
コラム「虎視」
シリコンバレー発のGAFAなどの新興企業がもてはやされる陰で、米国の製造業は着実に衰退してきた。製造業付加価値[...]