【丸升増田本店・内山社長インタビュー】
「ルーツは淡路島、炭売りから藁や古紙に」
「次の100年、新たなステージへの挑戦」

㈱丸升増田本店
内山恭子 代表取締役社長

   ㈱丸増増田本店(本社:札幌市中央区北7条西15丁目28-11 中央カクマンビル2階)の内山恭子社長にお話を伺った。同社は1918年(大正7年)が創業であり、北海道で最も歴史がある古紙問屋である。創業のルーツや古紙を扱うようになった経緯などの黎明期についてのお話と、今年3月に行われたベーシック・キャピタル・マネジメント㈱への株式譲渡の経緯や今後の展望に...

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