©shutterstock
26年4月の古紙輸出量は18万2252トンで、対前年比26.2%増となった。これで25年8月から、9ヵ月連続で対前年比増が続いている。 品種別では新聞の輸出増が目立つ。今年2月から3か月連続で月1万トンを超えており、4月は1万6871トンで、対前年比150.8%増となった。これは24年6月以来の高水準の輸出量となる。また雑誌の輸出量も増...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]