調印式を終えて握手をする(右から)熊本市長の幸山氏、熊本県知事の蒲島氏、㈱エコポート九州取締役会長の平戸氏、㈱エコポート九州代表取締役社長の石坂氏
平成21年2月25日、熊本県庁の知事応接室で、株式会社エコポート九州の立地協定調印式が行われた。エコポート九州とは、日本紙パルプ商事㈱が70%、有価物回収協業組合石坂グループが30%出資の熊本港における総合リサイクル事業。 調印式は、熊本県知事・蒲島郁夫、熊本市長・幸山政史、エコポート九州の代表取締役社長である石坂孝光の三者間で行われ、多数の関係者が出席した。経済不況や雇用不安という暗い話題...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]
2026年06月08日
コラム「虎視」
中国は日本の多くの古紙業者や商社にとっては、もはや過去の存在である。中国は2018年からMIX古紙の輸入を禁止[...]
2026年06月04日
コラム「虎視」
中国は日本の多くの古紙業者や商社にとっては、もはや過去の存在である。中国は2018年からMIX古紙の輸入を禁止[...]