shutterstock©
Paper360°がまとめた2021年の世界の製紙メーカーの売上トップ75社を掲載する。 世界的なコロナ禍からの回復期で、紙パルプ関連事業も増収基調にあった。75社の売上総額は3319億ドルで前年比14%増えた。このうち59社で売上が増え、15社で売上が減った。 インターナショナル・ペーパー(IP)から独立したシルヴァーノが32位で初ランクイン。生産量はIPが1621万ト...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]