shutterstock©
プラスチック素材の循環利用に焦点を当てた法律として、今年6月に制定されたプラスチック資源循環促進法。現在、基準などを定めた政省令案を策定中で、秋頃に具体案が固まる見通し。各自治体でこれまでの容リプラと製品プラの一括回収が始まるのは、2023年4月以降とみられる。この一括回収によって懸念されているのがリチウムイオン電池の混入である。分別されずに各地で大規模火災を引き起こす要因となっており、製品プラ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]