昭和28年に23歳の若さで社長となって以来60年間、板紙業界と古紙業界の変遷に触れ、また業界のリーダーとして牽引してきた大和板紙株式会社(大阪府柏原市河原町5-32)の北村光雄代表取締役会長にお話を伺った。82歳となった現在も強烈なリーダーシップを発揮し続ける北村氏に、業界に入るきっかけ、業界の歴史や移り変わり、需給調整やカルテルの問題等を語ってもらった。 (略歴) 昭和4年12月5日生まれ(...
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2026年07月06日【PEファンドは古紙業界を変えるか?!】
利益を約2倍まで伸ばして売却
DX導入やベースアップで人材強化も
2026年07月06日【家庭紙市場】
夏に製品20%前後値上げへ
輸入トイレット、過去最多
2026年06月29日【ティーエムエルデ】
西日本を中心にeco広場を318ヵ所に展開
各自治体と連携、行政拠点回収にポイント付与
2026年07月06日【インタビュー】ベーシック・キャピタル・マネジメント
「100年企業を次のステージへ」
古紙業界の再成長でPEファンドが果たす役割とは?
2024年10月14日環境経営総合研究所が粉飾、会社更生手続きへ
中越パルプとも35億円の合弁事業、営業運転前に
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]