古紙ジャーナル社から5年ぶりの改定版となる「古紙ヤードMAP2020」を
2020年5月末に発行いたします!
今回は新たに111ヵ所を追加した、1999ヵ所の古紙ヤードの詳細を網羅。
全国の古紙ヤード(大型ベーラー(プレス機)を備えた回収拠点)を把握できる
古紙の流通に携わる方々にとって欠かせない1冊となっています。
製紙メーカーの古紙消費動向や古紙輸出量の推移といった基礎データとともに、
各県ごとの古紙ヤードの詳細データを地図グラフィックとともに掲載し、
これ一冊で古紙業界の全体像が掴める内容となっています。
【古紙ヤードMAP2020について】
◆発行日/2020年5月末
◆A4版/2色刷り(一部カラー刷り)/176ページ
◆価格/8,800円(消費税込み、送料込み)
◆発行/有限会社古紙ジャーナル社
※只今、予約申込みを受付中です。
ご購入申込みいただいた後、本書の発送・お届けは
5月末~6月初め を予定しております。
【古紙ヤードマップのご活用例】
◎回収業者、古紙問屋、商社、製紙メーカーの方へ
⇒古紙取引の検討、調達戦略、販売戦略を練るにあたって
◎古紙問屋、廃棄物業者、他再生資源業者の方へ
⇒同業他社のM&A、合併再編、新規ヤードを検討する際に
◎小売業、物流業者、製造業等の排出元企業、管理会社の方へ
⇒古紙の回収、買取り、排出管理を依頼する際に
◎調査会社、金融機関、機械メーカーの方へ
⇒市場調査、業況調査、新規顧客開拓をされる際に
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