2019年9月30日 お知らせ » 

【満員御礼・終了しました】
2019 古紙ジャーナル主催セミナー
「中国から東南アジアへ、古紙需給の行方」
〜輸入規制後の古紙・段ボール原紙の動向を読み解く〜
2019年11月15日(金)開催のご案内

※セミナー終了いたしました。ありがとうございました。

中国の次なるマーケットと目される東南アジアですが、市況軟化、輸入規制の強化、需給のタイムラグから展望が見えづらくなっています。

一方の日本国内では古紙・段ボール原紙の市況をこのまま維持できるのでしょうか?

本セミナーではアジアの古紙・段ボール原紙の需給動向を読み解き、今後の需給や市況の行方を探ります。

開催日時 2019年11月15日(金) 13時〜17時 (12:00受付開始)
開催場所 TKP神田駅前ビジネスセンター(JR神田駅東口徒歩3分)
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-2-1 三井住友銀行神田駅前ビル 5F
TKP神田駅前ビジネスセンター ホームページ
定員 150名 (満席になり次第締切)
主催 古紙ジャーナル社
講演内容
13:00~13:45 「中国から東南アジアへ~古紙に先行する廃プラ市場の動向」
ファーイーストマテリアル㈱ 代表取締役 田上新九郎氏
13:45~14:25 「日本の段原紙・古紙の需給見通し、独自市況は持続可能か?!」
㈲古紙ジャーナル社 編集長 本願雅史
14:25~14:45 ネットワーキングタイム
14:45~15:30 「中国における古紙輸入規制後の段原紙市場及び日本への影響について」
三井物産パッケージング㈱
海外事業ユニット貿易部 副部長 矢板光夫氏
15:30~16:15 「東南アジアの輸入規制と現地メーカーの古紙需要の動向」
阪和シンガポール マネージャー 南部晃孝氏
16:15~17:00 「世界の板紙需要の成長と段原紙増産計画からみた古紙の需給予測」
山發日本㈱ 営業部兼統括管理部長 坂口健太郎氏

※講演のタイトル、内容は変更の可能性があります。

申込締切 2019年11月8日(金)受付分まで (満席になり次第、締め切ります)
お支払 要事前お支払い。
お支払いは、 銀行振り込み(手数料は申込者負担) 又はクレジット決済(手数料は弊社負担)をお選びください。
申し込み受付後、 残席確保のうえ、お支払い手順のご連絡を差し上げます。
当日のお支払いはお受付しておりません。
お申込み このページ下部のフォームからお申込みください。 満席のため、お申し込みを締め切りました。

セミナー会場へのアクセス

TKP神田駅前ビジネスセンター(JR神田駅東口徒歩3分)
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町2-2-1 三井住友銀行神田駅前ビル 5F
※神田駅の周辺にはTKPが他に2箇所ございます。よく似ている会場名ですのでお間違えないようお越しください。

●JR中央線 神田駅 東口 徒歩3分
●東京メトロ銀座線 神田駅 1番出口 徒歩3分
●都営新宿線 岩本町駅 A1出口 徒歩8分

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