来たる12月5日~7日の3日間、中国の広東省・深センのJWマリオットホテルにおいて第7回国際古紙・段ボール会議(旧国際古紙会議)が開催される。RISI主催によるもので、中国の都市を巡って毎年催されている。昨年は成都で世界各地から約170名の関係者が集まった。主な参加者は製紙メーカー、貿易商社、古紙業者、パッケージユーザーなど。 今回は中国の古紙輸入規制に対する高い関心が続く中、①中国における...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年12月08日
コラム「虎視」
03年に高良・高橋常務、古紙ジャーナル創業者の父、私の3人で、愛媛県の常裕パルプ工業を訪問した。そこで古紙パル[...]
2025年12月01日
コラム「虎視」
日本国内の古紙利用工場は中小を含めて約140カ所。そのうち家庭紙(ティッシュ・トイレット等)を生産するのは52[...]
2025年12月01日
ちょっとブレイク
凄い時代が来たものである。大谷選手は、投手で10奪三振の好投を見せながら同じ試合で3本塁打を放ち、全てのメジャ[...]
2025年11月24日
コラム「虎視」
家庭ごみ有料化の話題を大々的に本紙で取り上げていたのは、08年~09年頃である。この頃は、政令市でも実施する自[...]