21大都市の一人当たりのごみ量比較
環境省の廃棄物処理実態調査結果より、2016年と2006年の政令指定都市(20市)及び東京23区の各ごみ量や古紙回収量を比較した。この10年間、各自治体ともに様々なごみ減量施策を行ってきた結果、ごみ量は各市ともに大幅に減少した。この政令都市の1人当りのごみ量比較において、以前までは断トツで多かった大阪市だが、ついにワーストの座を脱却した。また関西圏の主要市のごみ量も大幅に減少している。様々なごみ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年09月14日
コラム「虎視」
大阪府紙料協同組合の須田理事長(須田商店社長)から、昨年奈良の吉野で紙漉き体験合宿に行ったという話を聞いた。
[...]
2026年09月07日
ちょっとブレイク
学生時代の友人から「今週末にNHKのど自慢大会の予選に出る」と連絡があったので、予選応援のために大阪に向かった[...]
2026年09月07日
コラム「虎視」
先日、奈良の異業種交流会で講演を行った。独立して事業を行っている経営者やデザイナー、医者や教員、飲食店の店主、[...]
2026年08月31日
コラム「虎視」
徳島県上勝町は03年、町内から出る焼却・埋め立てごみをゼロにするという目標を掲げ、日本で初めてゼロ・ウェイスト[...]