©shutterstock
分別収集が1割超増加 東京二十三区一部清掃事務組合の調べによると、東京23区における20年の家庭からの古紙回収量は、前年より3.9%多い32万4806トンとなった。そのうち分別収集が同比12.8%増の17万7169トン、集団回収が同比5%減の14万7637トンだった。07~18年までは集団回収が分別収集を上回っていたが、19年より逆転。分別収集が2年連続で増えており、分別収集と集団回収の回収量...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]
2026年02月16日
コラム「虎視」
2月8日、第51回衆議院議員総選挙が投開票され、結果的には自民党の歴史的大勝に終わった。この国政選挙の投票用紙[...]