新千葉リサイクルセンターの外観
(ドローンによる撮影)
㈱佐久間(佐久間仁宣代表取締役社長、本社:千葉市稲毛区長沼原町七一六―二)が創立四十周年事業として、千葉市美浜区に五千七百平米の新ヤードを開設した。新千葉リサイクルセンターの名称で九月末から稼働を始め、一般古紙と行政受託のPETボトルを受け入れる。独自性ある資源化ビジネスに加え、徹底したコンプライアンス対応と健全な財務体質を強みに、創業者の佐久間浩会長は一代で千葉県下に十ヤード、従業員百六十名も...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]
2026年02月16日
コラム「虎視」
2月8日、第51回衆議院議員総選挙が投開票され、結果的には自民党の歴史的大勝に終わった。この国政選挙の投票用紙[...]