
前年に続いて週刊ダイヤモンドの別冊7月号(法人申告所得ランキング)の付録であるCD-ROMから古紙問屋をピックアップしてみた。古紙問屋の業態は卸売業の中の再生資源卸。そこから申告所得4,000万円以上の古紙問屋をピックアップすると、別表のように企業数は118社にのぼった。 前年は約90社だったが、①マテックなど上位3社を古紙問屋から外した②地方の鉄スクラップも扱う古紙問屋で本紙が見落とした企...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]