使用済み小型家電の処理比率
今年4月に環境省等が中心となり、東京五輪で使用するメダルを、回収された使用済み小型家電から抽出した金属で作るというプロジェクトが開始された。このプロジェクトの開始以来、小型家電リサイクルに注目が集まっている。またこれまで廃棄物処理業者等が中心だった小型家電リサイクルに、古紙問屋が着手するケースも増えてきている。このような状況の中、小型家電リサイクルに取り組む㈱高良(本社・福島県南相馬市、高橋隆助...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]