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公益財団法人日本容器包装リサイクル協会がHP上において、今年度の容リ法にもとづく再商品化事業の落札結果を公表した。対象はPETボトル、紙製容器包装、ガラスビン、プラ製容器包装の4品種。紙製容器は2年連続の逆有償から再び有償に戻った。PETボトルは過去最高価格を付けたものの、容リ協会離れで落札量は約1割減。プラ製容器包装はプラ新法施行で、来年度より製品プラとの一括回収が始まる。 図表中の単...
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