2018年10月1日 お知らせ » 

【満員御礼・終了しました】
第7回古紙ジャーナルセミナー
「中国・東南アジア・日本ーグローバル古紙市場の行方」 ~迫りくる2020年問題を読み解く~
2018年11月29日(木) 開催のご案内

※セミナー終了いたしました。ありがとうございました。

 中国による古紙の輸入規制強化に加えて、米中両国の貿易戦争が相まって、古紙や廃プラなどの再生資源市場は、混迷を極めています。今年に入り、中国は古紙輸入量を大幅に減らしており、代替国として期待された東南アジア市場も規制を強めつつあります。第7回古紙ジャーナルセミナーでは、こうした先行きが不透明な海外の動向に精通する方々に登壇いただき、最新事情を解説してもらいます。

開催日時 2018年11月29日(木) 13時〜17時 (12:30受付開始)
開催場所 TKP 東京駅日本橋カンファレンスセンター 2Aホール(東京駅徒歩約 10 分)
〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目2−16 TGビル2F
TEL:03-3510-9123【総合窓口】
TKP東京駅日本橋カンファレンスセンター ホームページ
定員 150名 (満席になり次第締切)
主催 古紙ジャーナル社
プログラム

【第1部】 廃プラ・東南アジア市場の最新動向

13:00~13:40 「資源プラの国内リサイクルへの挑戦」
亜星商事㈱ 代表取締役 山下 強
13:40~14:20 「東南アジア向け古紙輸出の展望」
三邦物産㈱ 代表取締役 李 明鎬
14:20~14:35 質疑応答・ネットワーキングタイム

【第2部】 中国の輸入規制による影響

14:35~15:15 「内外の古紙需給」
㈲古紙ジャーナル社 代表取締役 本願 貴浩
15:15~15:55 「中国の環境政策の最新動向」
慶真紙業貿易(KPP上海)董事長 中道 徹
15:55~16:35 「今後の中国における輸入ライセンスと製紙産業の行方」
環宇国際(サイコリンク・インターナショナル) アジア・オセアニア統括 井垣 昇
16:30~17:00 パネルディスカッション・会場の質疑応答

※講師依頼中のため、内容は変更の可能性があります。

セミナー会場へのアクセス

TKP 東京駅日本橋カンファレンスセンター 2Aホール
〒103-0028 東京都中央区八重洲1丁目2−16 TGビル2F
TEL:03-3510-9123【総合窓口】

●東京メトロ東西線 日本橋(東京都)駅 A1 徒歩1分
●都営浅草線 日本橋(東京都)駅 A1 徒歩1分
●東京メトロ銀座線 日本橋(東京都)駅 A1 徒歩1分
●JR京浜東北線 東京駅 日本橋口 徒歩4分
●JR京葉線 東京駅 日本橋口 徒歩4分
●JR快速エアポート成田 東京駅 日本橋口 徒歩4分
●JR快速アクティー 東京駅 日本橋口 徒歩4分

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