©shutterstock
公益財団法人日本容器包装リサイクル協会が実施する下期のPETボトルの平均落札単価は、キロあたり115.4円と過去最高値を付けた(容リ入札は逆有償が前提なので、有償取引はマイナス表示)。上期の64.2円に比べて87.2円も上昇した(80%高)。有償での落札率も99.2%と資源価値が定着している。 飲料メーカーが主導するボトルtoボトルへの引き合いが強く、品質の高い家庭系のPETボトルは争奪戦と...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年07月27日
ちょっとブレイク
史上最長で最多試合数となった北中米ワールドカップが幕を閉じた。
結果的にはスペインが1[...]
2026年07月20日
ちょっとブレイク
先日、日資連の全国大会が福井県で開催された。特別記念講演の講師として、福井県出身のアパホテル株式会社の代表取締[...]
2026年07月13日
コラム「虎視」
今回の米国ツアーをアテンドしてもらった津村氏は、㈱紙資源の大津社長に紹介してもらった。津村氏は、以前まで海外の[...]
2026年07月06日
コラム「虎視」
家庭紙市場で輸入紙の存在感が年々増している。これまで輸入品の中心はティッシュだったが、トイレットペーパーも勢い[...]