
今年は通常通り、賀詞交歓会・新年会が開催されたものの、代表者の挨拶はいずれも年明けの災害へ哀悼を意を表するところから始まった。製紙業界の減産予想から、古紙の発生減が見込まれるものの、組織の立ち位置を再確認する発言も目立った。 紙製容器分別を周知、古紙不足の懸念も全国製紙原料商工組合連合会 新年会より ...
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