㈱須田商店
須田充訓社長
Q・須田商店は今年100周年を迎えた 「紙媒体が減る中で板紙需要は比較的安定しており、今後は伸びの鈍化はあるものの成長は予想されている。須田商店は大和板紙のグループ会社として原料古紙の供給を担ってきた。小ロットの板紙メーカーは古紙原料が多様化しているが、その中でも大和板紙は最も多様な古紙を使ってきたという歴史がある」 「須田商店は1921年(大正10年)創業で、今年で100周年を迎える。元...
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