平木工業の事務所入口。元々は
鉄筋圧接業として創業した
平木工業㈱(長崎市三京町2842-1、髙濵有志代表取締役)を訪問した。同社の敷地面積は18万平米で東京ドーム約5個分。産業廃棄物処分業としてあらゆる物を扱っており、将来的には最終処分場の予定地も確保している。今年50周年を迎えた同社は、初めて創業社長から代替わりをした。同社の現状や詳細について触れたい。 近況 平木工業を18年ぶりに訪問した。2005年の訪問時は、どちら...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月23日
コラム「虎視」
札幌市は09年7月から、家庭ごみ有料化と同時に雑がみの行政回収を始めた。これによってごみは有料、資源に分ければ[...]
2026年03月16日
コラム「虎視」
鉄・非鉄業界の業界動向や価格情報を報道しているのが、業界紙の日刊市況通信である。実は以前、印刷している印刷屋が[...]
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]