大本紙料の本社ヤード
大手古紙問屋7社の近年の売上推移表を掲載する。本紙調査及び調査会社によるもので、宮崎は単体での売上高に修正した。 トップは大本紙料(兵庫県神戸市)で、22年期の売上高は273億円。対前年比15.7%増、20年比は6.2%増。1977年設立、従業員数は217名。 大本紙料の15年以降の新規ヤードはなし。しかし15年に東京都千代田区に関東の拠点となる東京支店を設立。今年2...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月16日
コラム「虎視」
鉄・非鉄業界の業界動向や価格情報を報道しているのが、業界紙の日刊市況通信である。実は以前、印刷している印刷屋が[...]
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]