大阪紙業・門真本社ヤード内に
移設した機密書類専用処理ルーム
門真本社ヤード内の機密専用処理ルームは、今年の6月から7月にかけて新設した。閉鎖した八尾ヤードに設置していた破砕機を移転したもの。設置した場所には、以前は選別ラインを設置していたが移動した。本社ヤードがやや手狭になったが、選別ラインを使う時だけ拡げる形で対応している。 機密書類の扱い量は月間平均150トンで、多い月は200トンの時もある。専用車両を2台保有しており、車ごと処理ルームに入ること...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2025年03月31日
コラム「虎視」
2018年から開始した中国のナショナルソードにより、鉄スクラップも輸入禁止となった。しかしその前から中国は世界[...]
2025年03月31日
ちょっとブレイク
読者から「サッカーのコラムを毎週書いて欲しい」という声を頂いた。さすがに毎週は無理だが、改めてサッカーファンが[...]
2025年03月24日
コラム「虎視」
この冬、キャベツが未曾有の高値を記録した。昨年12月には、茨城県下妻市の畑でキャベツを盗んだとして中国籍の兄弟[...]
2025年03月17日
コラム「虎視」
シリコンバレー発のGAFAなどの新興企業がもてはやされる陰で、米国の製造業は着実に衰退してきた。製造業付加価値[...]