shutterstock©
関東商組(32社)の15年~21年の品種別古紙出荷量の推移を調査した。またこの出荷量の推移を基に、出荷額を推計値として算出した。下図及び左表の古紙出荷量は月間の平均量、出荷額は年間推計出荷額。実勢価格の単価は、国内価格と輸出価格を足して単純に2で割ったもの。時期や数量によってプレミア価格や逆プレミア価格があるので実勢価格が見えづらいが、5中長期的には国内・輸出価格の平均値が実勢価格に近くなってお...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年05月18日
コラム「虎視」
今回のインタビューが興味深い話だったので、他の古紙問屋で修行した経営者をピックアップしてみた。
[...]
2026年05月18日
ちょっとブレイク
現在、日本全国には引きこもりが146万人いるという。これは約50人に1人が引きこもっている計算になる。引きこも[...]
2026年05月11日
コラム「虎視」
懇意にしている古紙業者からこんな依頼を受けた。「息子が大学の卒論で古紙回収の変遷をテーマにしているので協力して[...]
2026年04月27日
コラム「虎視」
日本紙運輸倉庫は1913年創業で、日本全国に、紙製品の国内輸送及び保管業務を中心とした倉庫を保有する。また海外[...]