国道171号線沿いで、敷地は800坪
一廃・産廃の収集運搬・処理業の都市クリエイト(大阪府高槻市、前田晋二代表取締役)の古紙リサイクルプラントと資源リサイクルプラントを見学させてもらった。古紙リサイクルプラントは今3月末にオープン、以前までは資源リサイクルプラント内に設置していた古紙用ベーラーを移設した。現在は段ボールを中心に2,000トンほどだが、将来的には新聞と雑誌の扱いを増やして5,000トンを目標にしている。 大阪と京都...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年03月16日
コラム「虎視」
鉄・非鉄業界の業界動向や価格情報を報道しているのが、業界紙の日刊市況通信である。実は以前、印刷している印刷屋が[...]
2026年03月09日
コラム「虎視」
昨年から今年にかけて、パック連の主催による紙パック回収システム強化検討会が3回にわたって行われた。これまでの紙[...]
2026年03月02日
コラム「虎視」
2015年7月に発刊された「コロッケ先生の情熱!古紙リサイクル授業」は、同年の青少年読書感想文全国コンクールの[...]
2026年02月23日
コラム「虎視」
これまで20年にわたって各国貿易統計のデータを取得していたのが、ジェトロ(日本貿易振興機構)のビジネスライブラ[...]