平素より格別のご愛顧を賜り厚く御礼申し上げます。
紙面等でお知らせしていたとおり、古紙ジャーナルは2017年6月より購読料を30,000円から42,000円+消費税に値上げさせて頂きます。創刊以来、同一の本体価格を維持してきましたが、古紙を取り巻く事業環境が変化する中で、さらなる紙面の充実が不可欠となっています。また印刷用紙の値上げなど紙面製作コストの上昇に伴い、他紙の購読料の水準を考慮したところ、苦渋の選択として購読料改定をお願いする次第です。事情をご理解いただき、引き続きご愛読くださいますようお願い申し上げます。
また弊社では、紙面と合わせてWEB機能を拡充し、読者専用のログイン画面を設け、バックナンバーの一覧性・検索機能を高めてまいります。年内にサービス開始を予定しておりますので、改めてご案内させて頂きます。
有限会社古紙ジャーナル社
代表取締役 本願 貴浩
〒631-0806 奈良市朱雀1-3-27
TEL 0742-72-1798
FAX 0742-90-1461
(※FAXは4/1より変更)
2026年05月25日
コラム「虎視」
3面に記載しているが、中部商組の石川理事長が退任し、新たに河村商事・河村社長が新理事長に就任した。石川理事長は[...]
2026年05月18日
コラム「虎視」
今回のインタビューが興味深い話だったので、他の古紙問屋で修行した経営者をピックアップしてみた。
[...]
2026年05月18日
ちょっとブレイク
現在、日本全国には引きこもりが146万人いるという。これは約50人に1人が引きこもっている計算になる。引きこも[...]
2026年05月11日
コラム「虎視」
懇意にしている古紙業者からこんな依頼を受けた。「息子が大学の卒論で古紙回収の変遷をテーマにしているので協力して[...]