高良の太陽光パネルリサイクル施設
古紙問屋の異業種進出事例について調査した。かなり数が多いので2~3回に分けて紹介したい。今回は関東より以北の古紙問屋の異業種進出事例を取り上げた。鉄や古着等の兼業が多い業種は割愛している。近年は遺品整理や解体業への進出が増えているが、出版業やメディア業、中には林業や内職アウトソーシング業といった変わり種もある。古紙回収量が9年連続減少する中で、各社とも生き残りを掛けて多角化を図る。 ...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]
2026年06月15日
ちょっとブレイク
伊坂幸太郎著の「重力ピエロ」を読んだ。アマゾンのミステリー小説ランキングで、先月以来、売れ行きが急上昇中である[...]