【HITOホールディングス】
古紙から総合リサイクル企業へ、本社を移転
売上百億円超え、M&Aで事業領域を拡大

4月に移転した新本社の社屋

 広島県呉市を拠点とするHITOホールディングス(岩本真継代表取締役社長)が、古紙問屋を母体とする総合リサイクル企業として成長を遂げている。積極的なM&Aにより、古紙や金属、廃プラ、古着などの資源リサイクルから建設、製造加工、飲食事業などへ業容を拡大。 グループ15社、従業員548人を擁し、2025年12月期には連結売上高114億円と初めて100億円の大台を突破した。さらに今年4月に...

この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。

KJ member ログイン

発行物

古紙ヤードマップ申込

週間アクセスランキング

オピニオン »

プラスチック関連情報メディアのプラジャーナルでは購読者受付中です。古紙ジャーナルとの併読割引もございます。
Top