JPグループの古紙事業会社の持ち株関係とヤード数
日本紙パルプ商事㈱(以下、JP)の連結子会社である福田三商㈱と㈱エコリソースJPが2019年4月1日をもって合併する。福田三商が存続会社となり、エコリソースJPは解散する。17年2月にJPが福田三商の子会社化を発表した際、将来的にエコリソースJPと統合する方針を明らかにしていた。エコリソースJPが抱える6つの古紙事業会社は、福田三商が主要株主となり、傘下となる。ただ、事業会社の各社は従来どおり仕...
この記事は有料サービスをご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、下記からログインを、
契約されていない方は無料トライアルをご利用ください。
2026年06月29日
コラム「虎視」
サッカーW杯の日本対スウェーデン戦を現地に観に行くが、米国のリサイクル業者2社への訪問も予定している。
[...]
2026年06月22日
コラム「虎視」
古紙再生促進センターでは、2025年から雑がみの掘り起こし活動として「雑がみさまを探せ!」と題した様々な啓発活[...]
2026年06月22日
ちょっとブレイク
この号が読まれている頃、私は米国の地に降り立っているか、または米国に向かう空の上だろう。以前のコラムで書いたが[...]
2026年06月15日
コラム「虎視」
牛乳パックの回収が世の中に広まったのはもう40年以上前だ。当時は、飲み終わった牛乳パックを製紙原料として使うと[...]